" /> パチプロってどんな人? | パチンコはプロしか勝てない

パチプロってどんな人?

パチプロの日常!

あなたはパチプロと聞くと

どんなイメージを抱きますか?

プロという言葉が付くと一見

華やかなイメージを想像しませんか?

プロ野球選手やプロサッカー選手の

ように、特別な才能を持ち

華麗なるプレイで観客を魅了する…

そして拍手喝采を浴び

サラリーマンの何倍の年収を貰い

遠い存在というイメージかな?

まぁプロと言っても色んなプロが

いますからねぇ、最近では

プロゲーマーもありますからねぇ

ではパチプロはどんな世界?

パチプロの世界!

・パチプロの姿!

・パチプロはどんな人?

・どういう人がなれるの?

・パチプロの姿!

えーぶっちゃけると…

めちゃめちゃ地味です!

大勝ちしたからといって

誰からも褒められたり、拍手喝采

等は一切ありません(笑)。

それどころか常連から嫉妬の対象に

なるくらいですよ…

「またあの人勝ってる…

あの人何なの(# ゚Д゚)」

という声が聞こえてきます!

世間一般からは

養分、パチンカス、ニート…

という罵声を浴びます。

普通の人から見ればプロの

見分けが付きませんので

当然こう見られるわけです。

そしてプロの日常ですが

土日祝日除く、平日はパチンコです!

朝から晩まで毎日パチンコです!

それが仕事ですからね(笑)。

毎日毎日ひたすら

期待値を追いかける毎日です。

時には同じ台を1週間以上

も打ち続けます。

もう3日もすれば総ての演出も見て

飽きてきますよ(笑)。

そのうちにボタンも押さなくなって

きますから…マジで!

パチンコ好きからしたらさぞかし

毎日パチンコ打って楽しいんだろうなぁ

と思われがちですが…

実際ヤンもプロに成る前は

そう思ってました。

ですが成ってみると…

そうでもない…です(笑)。

理想と現実は違うという言葉を

身をもって体験しましたよ。

理想と現実のギャップ に対する画像結果

それでも続けたのは

普通に仕事するよりは

マシだったからです。

少なくとも生活の為にイヤイヤ

やらされてる感はなかったからです。

元々パチンコが好きで始めたこと…

想像とは違いましたが、会社員とは違い

人間関係にも悩ませれることもないし

世の中のしがらみから解放

された気分でした。

来る日も来る日も

パチンコ台の前に座り

ただひたすらに打つだけの毎日です。

そのうち世の中から取り残された

感覚に陥り、年だけとっていく

ことになります。

パチプロは孤独なのです!

・パチプロはどんな人?

ヤンを含め他のプロも言うなれば

社会不適合者!…です。

勿論全員そうではありませんが

その傾向が強いでしょうね(笑)。

普通の社会生活に馴染めない人達です。

考えても見て下さい。

大抵のパチプロはパチンコ好きから

始まるのです。

仕事が終われば、ホールにGO!

金が無くなるまで打ってしまうのです。

元々依存症か、その一歩手前の

人達なのです。

四六時中パチンコのことから

頭が離れられず、

どうすれば勝てるのか?

そればっかり考えるのです!

そしてヤンのように何かのキッカケや

調べたりしていくうちに

答えにたどり着くのです。

ですが、普通なら答えに

たどり着いてもパチプロになるのは

リスクがあります。

世間的にはただの無職です。

プロと言っても正式な職業

ではなく自称と変わらないのです。

ましてや家族がいるなら尚更無理。

何の保証もない世界ですから

心配性には向かない稼業です。

結局は何のしがらみもない

自由が効く者がなるものです。

そういう輩がパチプロに成るのです。

実際に他のプロを見ても明らかに

コミュ障で、人と接しなくてもいい

稼げるパチプロは天職なのでしょう。

ヤンもどちらかと言うと人見知りで

他のプロと交流は一切ありませんでした

ライバル同士ですからね

仲良くする理由もありませんでしたし…


ちょっと今だから話せる事を言います。

ホール内を見渡せば、みな負け組…

勝ち組のプロはごく一部だけ

24万の住む街でプロは10人も

いない状況です。

こんな単純なことに何十年も

気が付かない人を見て

見下してたのは正直ありました。

自分もかつてはそうだったのですが

喉元過ぎればなんとやら…です。

「俺はこいつらとは違う!」

などと一般客を見下してました。

上から目線 に対する画像結果

一生懸命データと睨めっこしてる

人を見る度にバカにした感じで

苦笑いしてましたよ(笑)。

「俺は数少ない勝ち組だ!」

と、優越感に浸っていたのも事実です。

でも一方で…

このまま永遠にパチプロ生活が

続かないとも思っていました。

年々、状況は悪くなるばかりで

明るい未来が見えなかったからです。

そして、とうとうその日がきました!

パチプロ引退して就職してみて…

パチプロで培った知識・技術は

まったく役に立たないことでした。

特殊すぎて汎用性がないのです。

如何に狭い世界だったか

思い知らされましたよ(笑)。

そして会社勤めして思ったのは

やはり「自分には合わない」

ということでした。

今の会社に勤めて2年経ちますが

今の会社がどうこうではなく

雇われて働くのは嫌だと再認識しました

元々こういう人間なのか…

どうも自分は安定より、

自由に自分で生きていきたい…

働けば働く程、そう強く感じるのです!

周りの人は反対のこと言います

どうやら不自由でも安定を

望むようです。

やはり、パチプロになるような人間は

何処か普通ではないのでしょうか?

何処か頭のネジがおかしい

ヤツがパチプロになるのかも(笑)。

(ここの主は偏見の塊です)

・どういう人がなれるの?

どういう人がパチプロに成れるか?

………

さぁ?

っていう感じです(笑)。

この答えではちょっとアレですねw

一応、理屈っぽいこと言ってみますか…

その前に実際にパチプロに成れるのは

誰でも出来ると思っています。

何故なら、そんなに難しくないから…

本当です!

プロと言われるものでパチプロほど

簡単なものはありませんよ(笑)。

ちょっと勉強して、釘読みをマスター

すれば誰でもパチプロです。

釘読みを難しそうだとイメージが

ありますが、ヤンに言わせれば英語を

マスターする方が何倍も難しいです。

他のプロは(野球・サッカー)

何十年と子供の時から

練習してるんですよ?

それでもプロに成れない者が

いるんですよ?

それに比べ、釘読みなんて

1週間もあれば誰でも出来ると

思いますよ。

まぁ一番は優良台を置いてる

ホールがあるかどうかが問題だけど…

じゃあ何でこんなにプロが少ないか?

それは多くの人はパチンコを

誤解してるからです!

前提として間違った知識で

考えるからいつまで経っても

勝てないのです。

例えると、野球で言えば…

ルールさえ知らないでプレイする

ようなものです。

しかも人それぞれ言うことが違います。

4アウトでチェンジだと言ったり

変化球は反則だと主張したり…

正しく理解していないので

パチンコにおいては何十年も

勝てない人でいっぱいです💦

周りの雰囲気に流されてるのです。

みんなデータを見て打つので

そうすることが当たり前だと

思いこんじゃうんでしょうね。

そこで疑問に思うかどうかです!

いくらデータを見ても勝てないことに…

このやり方は間違ってるのでは?

プロはどうやって勝ってるのだろう?

そこで調べる!

これが最初の一歩だと思います。

周りの人達は負け組なんですよ、

その人達と同じことをしてて

勝てるんですか?

勝ってる人のプロのやり方を調べ

検証し、そして実行する!

それが出来る人が勝ち組の一歩!

そして最後は結局はどれだけ

本気でやるか…

要するに気持ちの問題なのですよ

知識を教えても

実行しない人がほとんどですから…

面倒くさいのですよ(笑)。

パチンコはあくまでも遊び

勉強してまでもやりたくない

ということです!

結論としては…

どれだけ本気で

パチプロになりたいか

それだけです!

これはパチプロに限らないと

思ってます。

結局は何でも気持ちの

持ちようなのです!

では最後にいつもの言葉で

パチンコは自己責任!