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ゼルダはゲームのすべてがある!

ゼルダはゲームのすべてがある

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いよいよパチンコのネタが尽きてきたか?

と思われるでしょうが

その通りです( ;∀;)

ですから、これで何とか

ブログを埋めようというセコイ

作戦です。

で…

今回はゲームを題材に

することにしました。

自分も結構ゲーム好きでして

小学生からマリオをやり

最後はPSPVのFFをプレイ!

最後にゲームしたのは

今から2年前のこと

それ以来してません。

年々ゲームをしなくなったのは

確かですが、それでも

結構な数のゲームをしてきました。

そこで自分のベストゲームを紹介!

ではいきましょう!

あっネタバレあります!

自分が個人的に好きな

ベストゲーム!

第5位!

ヴァルキリープロファイル

PSの後期に出た作品(商品)です。

記憶にあるだけで

最低3周はしましたね。

何故ならエンディングが3種類

あるからです。

普通にプレイしてたら

真のエンディングに逝くのは

不可能です!

初見では普通のエンディングに

辿り着くことでしょう。

それ程、意地悪の仕様です!

エンディングに近づくにつれ

どんな結末が待っているかと

期待したのですが…

あっさり終わってしまって

「えっ終わり⁉」

拍子抜けしたものです。

それから雑誌かなにかで

真のエンディングを知り

単純に見たい!

となり攻略本を買い方法を読んだら

どうやら見る為には最初から

やらなければいけないらしく

ちょっと迷いましたが…

挑戦することにしました!

そして詳しくは書きませんが

その真・エンディングに逝く条件が

ほぼノーヒント!

ヒントはあるにはあるのですが

こんなん誰が気付くんだ‼

ってレベルです。

でもようやく真・エンディングに

辿り着いて…

やったかいがありました!

努力が報われた瞬間でしたね。

もうこれがあるとないとでは

全然違うストーリーじゃん!

と言っても過言ではありません。

因みにフレイ姉さん…

怖い!怖すぎる!

責されるとへこみます…

ヴァルキリー フレイ に対する画像結果

そしてゲームシステムの方は

ちょっと敷居が高いです。

特に戦闘は

最初は分かりづらいったら

ありゃしない

ヴァルキリープロファイル に対する画像結果

ストーリーは重厚で

音楽も壮大!

何よりも北欧神話を元に

物語が展開するので

シナリオも合ってます。

仲間集めも独特で

死んだ人を仲間にするのです。

主人公のレナスのセリフ…

「共に逝きましょう」

という死んでからが

始まりみたいな(笑)。

後にPSPとスマホでも移植版が出ました。

プレイするならこちらがオススメ!

オリジナルはバグが結構あり

運が悪ければフリーズして

セーブデータが消えます…

クリア後も豊富で

それも遊びつくしました。

ネズミの小っちゃいヤツは

厄介だった…

いつまでも忘れられない

ゲームになりましたね…

第4位!

メタルギアソリッド3

メタルギアソリッド3 に対する画像結果

このゲームに惚れ込んだのは

何と言っても

ストーリーです!

もう映画を越えてます!

それぐらい完成度の高いストーリー…

勿論ゲームとしても完成度は高いですよ!

クリア自体はRPGではないので

慣れればクリアには時間は

かかりません。

このゲームのジャンルは

ステルスアクションかな⁉

特殊部隊の主人公のスネークを

操作し、敵地に潜入し

目的の任務を目指します。

この時に敵を倒すか?

それとも隠れてやり過ごすか?

メタルギアソリッド3 に対する画像結果

どちらを選んでも構いません!

でもやっぱり、

敵に見つからずに隠れながら

プレイしてしまいます。

敵が強いからではなく

そうした方がなんか

格好いいんですよ。

そのうちにCQCというテクニックを

用いて敵を殺さずに無力化するのに

達成感を感じるようになるでしょう。

難易度も調整できて

最高難度にも挑戦した時は

流石にヤバイくらい敵が強かった…

そして何と言ってもストーリー

なんですが

いや~語りたいのですが

実際にプレイして見て欲しいのですよ

只、PS2のゲームだし

アーカイブでもあるのかな?

今のゲーム機でもプレイできる

環境なら言いたくないな~

まぁ少しだけ…

とにかくいい意味での

裏切りの連続です。

スネークとBOSSとの切ない関係…

メタルギアソリッド3 に対する画像結果

国とは何か?

国民の為の国だったはずだけど

いつの間にか権力者に

愛国心を利用され…

国の為に戦い

国の為に汚い任務をこなし

国の為に味方をも騙す

そこまでして忠義を尽くした者に対して

最後には…

自分を犠牲にして国の為に

死んでいった姿には

感動せずにはいられないでしょう。

エンディングを観た後は

感動の涙ですが、その生き様に

考えずにはいられません。

メタルギアソリッド3 に対する画像結果

2もプレイし

そちらもなかなかの名作です。

両作とも仲間との連絡のやり取りが

秀逸でゲームの本筋は勿論ですが

関係ない雑学が聞きたくて

何回もコールしてしまいましたね。

とにかく中二病満載の作品です!

第3位!

ゼルダの伝説時のオカリナ

時のオカリナ に対する画像結果

これぞゲーム!

という作品です!

当時はPS一強時代で

ニンテンドー64を持ってるユーザーは

少ないにもかかわらず

その多くのゲームを跳ねのけ

神ゲーとして君臨しました!

自分も最初は買う気はなかったのですが

ゲーム雑誌の記事を見て

面白そうだな~と思い買っちゃいました。

その判断は正解でした!

このゲームをする為に本体を

買ったようなものです。

当時はまだ3D表現も

まだまだ子供騙しで

このゼルダが本当の

箱庭の3Dゲームでした…

とにかく冒険してる

時のオカリナ に対する画像結果

という感じがリアルだった…

細部まで作りこめられた

ゲームの世界を冒険するのです。

時間を忘れて

こうしたらどうなる?

もしかしてここでこれを使えば…

こんな感じで

こうしよう、ああしようと

自然と考えて

トライ&エラーの繰り返しです。

これが苦痛に感じないのですよ。

これ結構ゲームでは大事で

ストレスを感じると

モチベが下がるんですよ。

失敗してもまた

「よし、今度こそはっ」

と…また挑戦しようと思わないのです。

良いゲームは失敗しても

またやろうと思うものです。

そしてこのゲームで初めて

アナログスティックを

使用しました。

64コントローラー に対する画像結果

これニンテンドー64が

初じゃないですかねー?

このスティックで歩く・走るが

操作出来るのです。

それまでは十字キーを押せば歩き

十字キーを押しながらボタンを押して

走る…という操作が必要でした。

でもこのアナログスティックで

浅く倒せば歩き、深く押せば走る

ことが可能になりました。

ゲームによっては倒す角度で

歩く・駆け足・走る

という3段階も可能!

考えてみればゲームが3Dになった時点で

このようなスティックは必須でした。

何故今まで無かったのか不思議でした。

当然、このアナログスティック…

他社もこぞってマネをし

取り入れました(笑)。

任天堂は版権を取得してなかったのか?

それとも取っていて

他社は金払っているのか?

まぁ詳しいことはわかりませんが

このアナログスティックは

画期的なインターフェースでした。

で、ゲーム自体も神です!

本当に時間を忘れてプレイしましたよ

途中、謎解きに躓いて

数時間彷徨うこともありますが

そうしてる時間も楽しいのです。

解いた時のBGMもまたいい…

ゼルダをプレイしたことがなくても

聞いたことはあると思います。

クリア後も遊び尽くして

ハートも全部揃えましたよ。

ゼルダの伝説時のオカリナハート に対する画像結果

とにかく自分の中ではゼルダは

特別なゲームになりました。

直接な続編のムジュラの仮面は

プレイしませんでしたが

ゲームキューブの風のタクト!

Wiiのトライライトプリンセス!

同じくスカイウォードソード!

携帯機と最新作の

ブレス オブ ザ ワイルド!

はまだプレイしてませんが

やりたいですね…

いつかは…

時間があればね

とにかくこのゼルダのゲームで

ゼルダのゲームにハズレはない!

と、強く言えます!

任天堂にとってもマリオと並ぶ

看板タイトルです。

もしつまらなければ

一気に信用を失うことになるのは

間違いくらいのタイトルでしょう。

では次の第2位の発表に参ります!

第2位!

……

すいません!

2位と1位は次回ということで…

これも記事数を増やすセコイ作戦です。

それにちょっとひと息入れたいのも

たしかです。

中途半端になりましたが

続きは近いうちにUPします。

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