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パチンコ店は客を選ぶ権利は?

パチンコ店はを選ぶ権利は?

目次

嫌な客とは?

クレーマー

でもこれからは…

嫌な客とは?

パチンコ店にとって嫌な客は

どんな客でしょう?

まぁうすうす分かってる方も

いるでしょうが…

敢えて言いますとプロですw

プロと言ってもこの場合

様々な意味合いがあります。

それで想像ですが

1番嫌なプロから挙げていくと…

1、ゴト師・攻略プロ

2、軍団

3、地元のプロ

1番に関しては全国どこのパチ屋も

来てほしくない人達でしょう。

つーかゴトは違法ですしね。

攻略プロに関しては

今はもうそんなにいないでしょうが

歓迎はされませんね。

次に2番目の軍団ですが

これも歓迎する店はほぼ

いないでしょう。

彼らは地元の人ではなく

常連客にはなり得ないばかりか

蝗害バッタのように

作物を食べ尽くすだけ食べ尽くし

去っていくからです。

蝗害 に対する画像結果

そして3番目のピンもしくは

グループで活動してる地元のプロ

こちらもどちらかと言うと

あまり歓迎されない部類に入ります。

ただ、その店の店長の考え方次第な

部分はあり一概には嫌な客とは

言えないです。

中にはサクラとして利用価値を

見いだす考え方もあるからです。

「プロがいない店はダメだ!」

こういう考え方の店長もいるのです。

それでも同じプロでも

軍団となれば歓迎したくないでしょう

こうして見るとやはり

勝つ人はあまり歓迎されません。

これが来てほしくない客の

パチ屋の共通点だと思います。

逆に言えば

無知で下手で負けてくれる客は

大歓迎ということです。

まぁ普通に考えればですよ?

商売でやってるわけですから

そうなりますよね~

ただパチンコ店を経営するに

あたってはあまり抜きすぎると

お客さんが来なくなるから

たまには常連客の人達に

サービスしようかと

還元する日もあるわけです。

本来は常連客に打ってほしいのですよ

でもそういうサービス台を

プロのような奴らに

打たれるわけですよ…現実は。

決してプロを食わせる為に

サービスしてるわけじゃないのです。

あくまで自分達が食わせてもらってる

無知で哀れでどうしようもない

依存症の負けてる人達に

還元したいはずなんです。

たまには勝たせてやり

夢を見させ更なるお金を

落としてもらう為にねw

クレーマー

そしてこれはどの商売でも

嫌がられるのがクレーマーです。

「お客様は神様です」

お客様は神様です に対する画像結果

という言葉を鵜吞みにし

勘違いしてる痛い人達です。

勿論、本当に店側の落ち度が

ある場合もあるので

そういう場合は仕方ないのですが

特にパチンコ店の客は

厄介な場合が多い…

例に挙げると

「遠隔してるだろ?」です

これに対しては

「してません!」

というしかないですよねw

仮に遠隔する必要がないと

説明しちゃうと

勝ち方を教えるようなものだし…

そして1番困るのが

負けすぎて手を出してはいけない

お金まで出して…

「こんなのオカシイよ🤬」

「なんでいつもあたしが打つと

ハマるの?」

このケースはもう

完全に責任転換ですね。

自分は悪くないと思ってますから

余計タチが悪い。

しかも興奮状態だし

他のお客さんにも迷惑ときた。

パチンカーのみなさんは

こういう見苦しい醜態を

晒さないようにしましょうね?

依存症だろうがなんだろうが

パチンコは自己責任ですからね。

店のせいにしても

状況は変わりません。

こういう客は関わらないのが1番。

「もう来ないで下さい」

と出禁にしたほうが無難です。

関わるだけ時間の無駄です。

リフォームの営業してた時も

こういう理不尽な客はいました。

他の業種でも厄介な客の

ブラックリストがあるそうです。

1度そのブラックリストに載った人は

丁重に断られることになります。

ホテルだったら名前と電話番号で

ブラックだと分かれば

満席だのなんだの理由を付けられ

門前払いされます。

いちいちクレームに対応してたら

時間と人材をその一人の客に

取られるよりかは

もっといいお客さんを

相手にした方が

効率がいいですから

でもこれからは…

でもこれからはプロも

客の1人として

考える必要が出てくると予想します。

法人や店長によって

プロに対して厳しい対応する

店もあります。

つまり負けてくれる客だけしか

相手にしたくないという店です。

でもそうなるとですよ…

その負けてる人の多くは

情報弱者と言われてる人達です。

要するにネットを使わない

アナログな年配の人達ですね…

その人達が今のメインユーザーです。

でもその人達は50代以上です。

その人達も年を取っていくわけです。

しかも年金も減らされてる…

パチンコに使えるお金も

段々少なくなっていくことでしょう。

いずれその人達がパチンコから

遠のく日が来るのです。

そうなった時どうするのか?

ここ田舎の青森は

若い世代も無知でオカルトの

立ち回りですが

都市部では2割の客は

期待値稼働すると聞いてます。

実際どうか分かりませんけどね…

でもこの2割というのは

説得力ありますね。

これからも勝ち組は2割を

超えることはないと考えてます。

2:6:2の法則に当てはめると…

アリの世界では

2割が真面目に働き

2割がサボり癖があり

残りの6割が普通のアリです。

2:2:6の法則 に対する画像結果

この法則はアリだけではなく

人間の世界でも同じなのが

面白いところです。

殆どの企業はこの2割の

真面目な社員の頑張りで

保ってることになるのです。

つまりこれからは

SNSなどでパチンコの

正しい知識を得ることができても

パチンカーの2割の人達しか

本気で勝つ為に自主的に情報を漁って

調べることをしないと思われるのです。

そうなると将来的には…

勝ち組が2割

負け組が6割

依存症が2割

このような分布になるのではないか…

と予想します。

もしこれが現実になるとすると…

これからは客の2割が

勝ち組になることに。

そうなるとこの2割の客も

上手く取り込まないと

やっていけなくなるのではないか?

ちゃんと開ける時は開けないと

すぐにSNS等で写真を撮られて

ガセだと発信される時代です。

いくら撮影は禁止だと言っても

すべてリアルタイムで

監視できるわけがない。

禁止だと言われたら言われたで

そこのやり取りを録画して

発信されますからね…

そうなるとあっという間に

ネットに店名が流れ晒されます。

ホント、息苦しい世の中になりました…

えーと、つまりは

これからはこの2割の勝ち組と

上手く付き合う必要があるということ

そうなると益々それに対応できない

中小企業のパチ屋は厳しくなるでしょう

商店街がなくなって

大手のデパートしか客が

来なくなる状況が

パチンコ業界にも来るかも…です!

もしくは数年前に話が出た

釘調整不可の封入式パチンコを

導入するしかない。

でも設定付きパチンコの結果を見れば

封入式は流行らないでしょうね。

それともパチ屋が今までは

多すぎなのか?

これからどんどん潰れて

少なくなってその店舗数になるのが

適正な数なのか?

いずれにしても

カジノ・少子化・客のプロ化で

ラクにはならないでしょうね。

実際どうなっていくか

分かりませんが

100年後もパチンコが存在する

未来は見えないのは確かです。